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薬剤師になって良かったですか?アンケート結果(2011/6/5更新)

2012/4/2
回答を一旦締めきりました

2011//6/5
回答をリアルタイムにブログに反映する時間がないので、
結果の概要を公表します。

薬剤師になってよかったですか?アンケート結果

2011/7/2
転職をかんがえているかのクロス集計してみました。
http://ploop.blog12.fc2.com/blog-entry-304.html

2011/7/31
薬剤師の仕事にやりがいがあるかのクロス集計をしてみました。
http://ploop.blog12.fc2.com/blog-entry-306.html

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チラーヂンの代替品を緊急輸入-サンド社

ノバルティスの後発医薬品部門のサンド社は4月1日、
東日本大震災であすか製薬のいわき工場が被災し、
安定供給が困難になっている甲状腺ホルモン剤「チラーヂンS錠」の代替品として、
同成分であるレボチロキシンナトリウム錠(50μg)の緊急輸入を開始したと発表した。
4月前半をめどにあすか製薬に順次出荷し、あすか製薬が販売する。

 サンドでは、同薬を日本やドイツで販売しており、
今回、厚生労働省からの要請を受け、
ドイツで販売している分を緊急輸入する。
 チラーヂンの安定供給再開に向け、
あすか製薬は、▽製造委託会社による生産
▽海外製品の緊急輸入▽いわき工場の操業再開-の3つの方策を進めるとしており、
月25日にはいわき工場での製造が一部再開したことを明らかにしている。
同社の広報担当者は、「4月中旬には安定供給を再開したい」としている。

http://www.cabrain.net/news/article/newsId/33429.html?src=recom



ジェネリック会社のサンドが輸入して
本来の製造会社であるあすかが販売するとは。
よくわからんけど良い連携なのか?

何にせよ着々と供給再開に向けて進んでいることがわかるので、
安心してきた。

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チラーヂンは4月中旬を目処に供給再開の予定(4/1更新)

m3の掲示板を見ていたらチラージンについて
日本甲状腺学会からの発表があったことを知った。
興味のあるところだけ抜粋。

チラーヂン S 錠等の長期処方自粛および分割調剤のお願い
被災地以外では、
① 3 か月処方といった長期処方を避け、原則 1 か月以内の期間の処方とする
② 状況によっては、さらに短い処方により、譲り合う
③ 神経発達上どうしてもレボチロキシンが必要な新生児・乳児および妊婦への処方を優先
する(これらの処方は合わせても全処方量の1%未満と推測されます)

中略

チラーヂンS錠(またはレボチロキシンナトリウム製剤)は
4 月中旬を目処に供給の再開が可能な見込みです。

日本甲状腺学会:甲状腺ホルモン薬供給再開への取組み等について(pdf)
http://www.japanthyroid.jp/img/info/saikai.pdf#zoom=100



4月中旬、院内在庫は本当にぎりぎりの状態かもしれない・・・。

どうしても足りなくなってしまいそうなときの対応として、
減量をするというm3の記事もありました。

3/29
いわき工場の製造ラインが稼動し始めました。
http://www.yakuji.co.jp/entry22490.html

4/1
サンド社が緊急輸入という発表がありました。
http://ploop.blog12.fc2.com/blog-entry-280.html

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被災地の各避難所で診療した医師の記事(m3より転載)


JMAT活動に従事して、反省点と良かった点とは
2011年3月24日 天野教之(天野医院院長、埼玉県和光市)


反省点

1.支援検討開始してから約36時間後には出発。準備不足は否めない。

2.通常の診療体制ではない救護診療の体制については、
ほとんど知識はなかったが、ネットである程度必要な知識を得られ、
万全とは言えないものの、ほぼ十分な体制を組めた。

3.とにかく時間がなかったため救護診療のノウハウ等について学ぶだけで精いっぱいであり
、被災地の情報入手が不足していた。そのために交通で非常な難儀をしてしまった。

4.自分でできる診療範囲を想定し、被災者の状況を想定して薬剤等の選択を行い準備していったが、
初日に交通に難儀したため、薬剤をそのまま救護所に渡してしまった。
これはとても残念なことで、自分が活動している時間は自分で薬剤を管理していれば良かった。
「持っていった薬を使えていれば」と、何度思ったことか……。

5.被災者の話を聞いてあげることに時間をかけすぎたかもしれない。
避難所は多数あったのに、回れたのはたった6カ所だった。
これについては話を聞いてあげて安心を与えることはできたので、
それで良かったのかもしれない。
しかし、より多くの人の健康チェックをするべきだったかもしれない。
どちらが良かったのか、もう少し自分自身でも検討したい。

良かった点

1.私自身、埼玉生まれの埼玉育ちであるが、
弘前大学出身で大学卒業後もしばらく東北・北海道で勤務していたので、
東北訛りがすべて聞き取ることができた。
同行した私の長男は患者の訴えを聞き取ることができない場面があった。

2. 自己完結型のチーム編成を求められるが、十分な食糧、水、寝具等を確保できた。
実際には、保健室を提供してもらえたが、
いざとなったら十分に車中泊が可能な準備ができた。

3.ワゴン車を借りることができたのは幸いだった。
薬剤その他の荷物を十分に積載することができ、車中泊も可能だった。
実は帰路では仙台から避難できない学生も同乗させてきた。
東北大学では被害甚大なため4月下旬まで休校とされており、
学生には仙台から避難し実家に戻るように勧められていた。
今回は仙台市内の学生であったが、
もし必要であれば帰路は被災者を安全な地域に移動する支援もできたかもしれない。

4.ロジスティック担当を置いたことにより、
仙台からの帰路は十分に休養を取っている者が運転できた
。被災地で疲労困憊していた人間がさらに帰路を運転して帰るのは危険があったと思われる。

5.自院の診療が心配だったが、
普段連携がうまく取れている病院に依頼することで、
医師の派遣を受けることができ、安心して出動できた。

今後のJMAT展開に

1.やはり現地の情報収集を十分に行うべき。交通ルート、現地でのニーズ、
その他。今回、電話も十分に通じない地域に支援に入ったが、
宮城県医師会でも十分な情報を得られていなかった。

今後は情報が得られるようになってくると思われるので、
各県医で得た情報をJMATに伝えてもらえるようになるのではないか
(私の支援活動中にauとNTT docomoの移動基地局が開設された。
現地での通信手段も思うままにならないことも大変だったが、
今後は改善されると思われる)。

2.たぶん、今後は心のケアの必要性、高血圧、糖尿病等の慢性疾患への対処が必要になる。
医師1人、看護師1人、事務員1人の編成でかなりの仕事ができる可能性がある。
大規模な編成ででかけるより、小編成にしてこまめにでかけた方が良いかもしれない。
長期間の支援が必要と思われる。

3.小編成にして短期間の支援を繰り返す方が良いかもしれない。
ただし、その場合、往復の時間が無駄になる。
現在、被災地への交通は自動車に限られる。可能であれば日本医師会、
各都道府県医師会等に動いてもらって各空港等で
レンタカー等を優先的に借りられるようにすると良いかもしれない。

4.今回私は仙台に拠点を置くことができたのが有効だった。
各県医等でJMATチームのための拠点を被災地外の交通の良いところに設けると良いかもしれない。
安全な地域で温かい食事を取り、安心して眠れることは支援者にとって有用。
アパート等を各県医で借り上げてもらい、寝具その他の生活必需品を用意してもらう。

5. 日医でJMATの総合的な電話、ネット等での支援サービスを開始してはどうか。
100チームを展開するとなると、JMAT同士の連絡や日医、
各県医等からJMATへの連絡もスムーズになるかもしれない。

6. 今後は道路事情も好転すると思われるので必要ないと思われるが、
災害初期においてはやはり四駆の車高の高い自動車が役に立つかもしれない。
日医会員の中でもそのような自動車(ランドクルーザー、パジェロなど)を
自家用としている会員も多いのではないだろうか。
そのような方にはあらかじめ登録しておいてもらって、
災害時などには日医で借り上げることも検討できるのではないだろうか。
以前、私もパジェロのロングを保有していたが、こういう時にこそ役に立つのにとほぞを噛んだ。

宮城県女川町の状況について

 最後に、あくまでも女川町での3月21日までの状況だが
、気づいたことは下記。時々刻々と状況変化すると思われる。

1.医薬品は私が持参したもので感嘆の声を上げて喜んでくれたが、
宮城県薬剤師会の支援が入ってかなりの数の薬品が入ってきているようなので、
とりあえずは現地では間に合ってくるだろうと思う。

2.医薬品は救護施設に渡さず、自分で持って歩いた方が良いと思う。
ただし、その場合にカルテを残さないと問題だと思う。
カルテも実は急遽作成して持参したが、救護所に預けてしまい、
自分では使えなかった。
新潟県中越地震の時のフォーマットを自分用に改編した(文末を参照)。
3日間の支援で300枚もあればと思って持って行ったが、使えず残念。

3.できればワーファリンを内服している人のために、
PT-INRの測定機を持っていった方が良いかもしれない。

4.外科的処置が必要な方はほとんどいない。内科医が役に立つ。
せいぜい変形性膝関節症などで痛みがある方。
津波からの避難時に打撲・捻挫。湿布薬を希望される方が多くいたが、
持っておらず残念。

5.便秘に苦しむ人が多く下剤、浣腸液が必要。
酸化マグネシウムも大量に持ち込んだが、自分で処方できず残念。

6.インスリンを失った人も多数あり、インスリンも必要。これは気付かず持参せず。

7.高血圧患者がやたらと多い。しかも、ストレスで血圧上昇。
降圧剤を持って行ったのに使えず残念。

8、女川町の隣町の石巻赤十字病院で心臓カテーテル検査をした人が多数おり、
冠動脈拡張剤がかなり処方されていた。
処方内容に疑問がないわけではないが、
患者さんの不安を考えると同処方を継続してあげたいところだった。
冠動脈拡張剤も必要かもしれない。

9.インフルエンザの流行が懸念されている。
タミフル・リレンザを50人分くらい持参したが、
とりあえずは必要な患者はいなかった。

10.子どもの処方が困難。散剤を分封しにくい。
タミフルとカロナールは当院の門前薬局が支援してくれて、
体重10、20Kg用に分包してくれたのを持参した。
これは救護所では驚きを持って感謝された。

http://www.m3.com/iryoIshin/article/134280/



最近、避難所を回った人医師、看護師に少しだけ話を聞いた。

まず避難所がわからないのでナビに頼ろうとするが
道が通行止めになったりしていて殆ど役に立たないのが
非常に困ったと言っていた。

診療の状況としては多いのが
感冒(かぜ)、便秘、喘息症状、アレルギー様の皮膚疾患。

ニュースでは嘔吐下痢症やインフルエンザが流行しているとされていたが、
行った避難所では嘔吐下痢症はあったものの
インフルエンザはほとんどなかったようだ。

便秘は本当に多くて、
「水不足と下痢で脱水が心配」という意識で行ったが、
逆に「便が溜まって出してあげないとまずい」
という人が多かったとのこと。

喘息症状や皮膚症状は
避難所の衛生状況(埃っぽさや風呂に入れないこと、空気の乾燥)も
あるんじゃないかという印象を受けたらしい。

各避難所で「リーダー」とされている人の心の負担重くなっているとのこと。
頑張ってしまう人ほど大丈夫と言ってしまうが、
実際はそのリーダーも本当にきつい状態かもしれない。
カウンセラーなどによるメンタルケアも必要だと言っていた。

被災地へ持っていく医薬品については
自然災害後亜急性期医療班活動マニュアル
http://www.nagaoka-med.or.jp/shizen_manual200510/04dai2bu.html#06

ここに色々載っている。

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チラーヂン供給再開の見通しが立ったようです(2011/3/24更新)

東洋経済のサイトにチラージンの続報が載っていました。

 東日本大震災の影響で甲状腺機能低下症治療薬チラーヂン(一般名レボチロキシン)の
供給が困難になっている問題で、同製品を生産するあすか製薬は、
供給再開が可能な見通しとなったことを発表した。

同社によれば18日時点、(1)製造委託会社への生産委託、
(2)海外製品の緊急輸入、(3)被災工場の操業再開、
などの方策を講じることにより、
長期欠品など最悪の事態は回避できそうな見通しだという。

甲状腺機能低下症治療薬チラーヂン、
流通在庫払底前に「供給再開が可能」
――あすか製薬【震災関連速報】
http://www.toyokeizai.net/business/strategy/detail/AC/d1c5f3e3d0075357f897cefd70130b47/



安心しましたが、
いつから再開するのかは記事に書いていませんでした。

入荷まではもう少しだけ「冷静に待つ」姿勢が必要そうです。

2011/3/22 追記
m3にチラーヂン供給不足への対応について記事がありましたので転載します。

2/11/3/24追記
子供にはチロナミンとチラーヂン末がチラーヂンSの代替えにならないという
記事
がこども健康倶楽部というサイトにありました。

 「甲状腺ホルモン薬のレボチロキシンナトリウム(商品名:チラーヂン)の供給が困難になっている。
甲状腺機能低下症の患者は全国に60万人近くおり、影響は大きい。
今後、徐々に状況は改善すると思われるが、
急ぎどう対応すべきかを考える必要がある」こう説明するのは、
聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院代謝・内分泌内科部長の方波見卓行氏だ。

T4とT3の不足へ対応必要

 甲状腺機能低下症の患者は全国に約60万人がいるという。
治療薬として、甲状腺ホルモン薬のレボチロキシンナトリウムがあり、
特にあすか製薬が大部分を供給している。頻用されているのが「チラーヂンS 錠」で、
そのほか「チラーヂンS 散」、「チラーヂン末」などが使われている。

 現状では、今回の地震であすか製薬のいわき工場が被災して、供給困難となっている。
甲状腺ホルモンには分子に含むヨードの数により、ヨード4つのサイロキシン(T4)、
ヨード3つのトリヨードサイロニン(T3)が存在する。

「あまり知られていないことだが、チラーヂンSはT4から成るのに対して、
チラーヂン末はT4とT3から成っている。そもそも代替薬に乏しい薬剤だが、
T4だけでなく、T3も含有するためことからなおさら注意を要する事情がある。
どちらの薬剤とも今後十分な供給が困難となると推察される」(方波見氏)。

 影響としては、薬剤の半減期を踏まえると、遅かれ、早かれ甲状腺ホルモンは低下する。
「血中半減期は、チラーヂンS散0.01%を服用した場合、正常者で6日から7日、
甲状腺機能低下症 の患者の場合は9日から10日となっている。
従って、服薬しない場合も、中止翌日から重度の機能低下となることはないが、
特に健康障害が危惧されるのは、甲状腺全摘例、チラーヂン服薬量の多い例で、
中止に伴う影響が大きく、迅速な供給回復が求められる」(方波見氏)。

チロナミンで補う方法は?

 チラーヂンS(T4)の不足を、T3を含む薬剤であるリオチロニン(商品名:チロナミン)で
代用する方法が考えられる。方波見氏は、「効果比は、チラーヂンSが100μgに対して、
チロナミンが25μgとなる。チロナミンは半減期が短く、
1日3回に分けて投与する。代用可能だが、T3の効果があるので心疾患の既往のある方を中心に
服用には注意が必要となる」と説明する。

 さらにレボチロキシンは、後発薬もあり使用可能。
ただし、「日本国内で従来のシェアが低いため、
急な増産困難である可能性がある」と方波見氏は指摘する。

サンド社のホームページでは、「サンド株式会社の製品につきましては、
山形県上山市の工場で操業再開し、順次生産を行っております。
被災地への供給につきましても、安定供給に全力をあげて取り組んでまいります」
と出ている。なお、緊急輸入の動きが出ている。

 当面の対応としてチラーヂンの維持用量は1日1.5μg/kg/日から2.5μg/kg/日とされるが、
現在の投与量が1日37.5μg以上の場合、25μgに減量投与する考え方もある。
方波見氏は、「減量が一律に良いとはいえないが、
投与量を可能なかぎり減らすという観点から対応と考えてもいい」と話す。

チラーヂン不足、代謝内分泌専門医の見方は
http://www.m3.com/iryoIshin/article/134000/



日本甲状腺学会のサイトで4月中旬にチラーヂン供給再開の発表があったことを
新しい記事に載せています。

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